Picsorを使えば、計装制御システムのDC電源ラインの漏電箇所をあっという間に特定が出来ます。なぜならクランプ式なので線を挟むだけで、電流値が読み取れます。つまり、活線状態のまま、また被覆の上からでも電流値が読み取れますので、今までの2次災害の不安や作業のわずらわしさから解放されます。
簡単なお話、お財布携帯のようなものです。 ピッと読み取って、「ハイ、終了」。 いちいち財布から小銭やお札を出す必要がありません。 簡単便利とはまさにこの事。
PicsorでDC漏電検査、始めましょう。